沿革

学校法人の沿革(概要)

大正15年12月創立者足立誾励は女子教育の重要性を痛感し質実有為で宗教的情操を身につけた真人を育成するために
当時稲沢町並びに地元有力者の協力により学校設置につき認可を申請
昭和2年3月稲沢高等女学校設置認可
昭和18年11月財団法人足立教育報国財団設置認可
昭和23年3月学制改革により高等学校設置認可
昭和23年3月財団法人足立教育報国財団を財団法人足立学園と改称
昭和26年3月財団法人足立学園を学校法人足立学園に組織変更
昭和26年3月稲沢女子短期大学家政学科第一部設置認可
昭和27年2月家政学科第二部設置認可
昭和31年2月稲沢女子短期大学附属第一幼稚園設置認可
昭和32年4月家政学科第一部栄養士養成施設として指定
昭和38年3月生活デザイン科設置認可
昭和41年1月幼児教育学科第一部設置認可
昭和41年2月幼児教育学科第一部保母養成施設として指定
昭和42年3月稲沢女子短期大学附属萩原幼稚園設置認可
昭和44年2月幼児教育学科第三部設置認可
昭和45年3月稲沢女子短期大学附属第二幼稚園設置認可
昭和47年2月幼児教育学科第三部保母養成施設として指定
昭和47年3月生活デザイン科をデザイン美術科と改称
昭和50年3月稲沢女子短期大学附属一宮東幼稚園設置認可
昭和51年11月創立50周年記念式典挙行
昭和61年10月創立60周年記念式典挙行
昭和63年3月大成高等学校設置認可
平成2年3月家政学科第一部を生活文化第一部に、家政学科第二部を生活文化学科第二部に改称
平成4年3月大成中学校設置認可
平成5年3月稲沢女子短期大学を愛知文教女子短期大学に、
稲沢女子短期大学附属第一幼稚園を愛知文教女子短期大学附属第一幼稚園に、
稲沢女子短期大学附属第二幼稚国を愛知文教女子短期大学附属第二幼稚園に、
稲沢女子短期大学附属萩原幼稚園を愛知文教女子短期大学附属萩原幼稚園に、
稲沢女子短期大学附属一宮東幼稚園を愛知文教女子短期大学附属一宮東幼稚園に名称変更
平成8年3月愛知文教女子短期大学専攻科設置認可
平成8年5月創立70周年記念式典挙行
平成9年12月愛知文教大学設置認可
平成11年4月稲沢女子高等学校家政科を生活文化科に名称変更
平成12年3月愛知文教女子短期大学生活文化学科第二部廃止
平成13年4月稲沢女子高等学校を愛知啓成高等学校に名称変更
平成14年12月愛知文教大学大学院設置認可
平成15年4月愛知文教大学大学院国際文化研究科修士課程設置
平成16年11月愛知文教大学大学院博士後期課程設置認可
平成18年4月学校法人足立学園より愛知啓成高等学校、大成高等学校、大成中学校、愛知文教女子短期大学附属第二幼稚園が分離
平成20年3月愛知文教女子短期大学デザインアート学科廃科
平成22年4月愛知文教大学国際文化学部国際文化学科を人文学部人文学科に改組
愛知文教女子短期大学生活文化学科第一部を愛知文教女子短期大学生活文化学科に変更
平成24年4月愛知文教大学大学院博士後期課程募集停止
平成24年9月足立学園総合研究所開設
平成27年3月愛知文教女子短期大学専攻科廃止
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